top of page
AIの中心地で、主役になれ。
LayerX Internship
急成長AIスタートアップが解き明かす 社会実装の真髄を学ぶ1day

締切:6月30日(火) 23:59

About

LayerXについて

 Mission 

LayerXのミッション

01

 Challenge 

LayerXが挑む社会課題

02

 Strength 

LayerXの強み

03
デジタル化をイメージしたアイコン

すべての経済活動を、デジタル化する。

LayerXは、日本の社会課題をソフトウェアの力を使って解決する。それによって次世代に誇れる社会を作ることに挑戦しているAIカンパニーです。

構造の変革をイメージしたアイコン

経済活動における複雑で大きな課題に挑む

LayerXは、人口減少による「労働生産性の低下」を日本の重大な社会課題と位置づけています。その根本原因である「複雑な業務プロセス」や「マンパワーへの過度な依存」を解消するため、働く人々の「行動習慣」そのものを変革するソフトウェアとプロダクトを展開しています。

成長をイメージしたアイコン

国内スタートアップとして歴史的な急成長を継続

主力事業「バクラク」シリーズは、累計導入2万社、ARR(年次経常収益)は100億円を突破。また、世界的ファンドからの総額150億円の大型調達に加え、三井物産やメガバンク等の大企業と合弁会社設立や資本提携を推進。圧倒的な資本力と信用力を背景に事業を加速させています。

AI活用をイメージしたアイコン

「Bet AI」を体現する社会実装力とカルチャー

同社は行動指針の1つに「Bet AI」を掲げ、全社員がAIを使いこなす組織を構築。また「人に代わって自律的に業務を実行するAI(AI Agent)」をいち早くソフトウェアに組み込んでプロダクトを開発。高い技術力とAIへの深い知見に裏打ちされた社会実装力で、人々の「行動習慣」を根本から変革します。

事業創出をイメージしたアイコン

複数プロダクトを連続で生み出す事業開発力

単一製品に依存せず、複数プロダクトを開発・連携させる事業開発力を有しています。プロダクトに蓄積された膨大なデータの連携により、顧客の複雑な業務課題をスピーディーかつシームレスに解決。15名以上のCTO(※)経験者を擁するなど、トップクラスの人材が集結し、次々と新しい事業を創出・グロースさせ続けています。

※CTO(Chief Technology Officer):最高技術責任者。企業の技術戦略や開発方針を牽引し、技術部門を統括する。

Core

​主要事業

変革を社会に実装する3つの事業

Bakuraku

バクラク事業

働くをラクに。ラクをもっと創造的に。

AIエージェントで経費精算・請求書受取・勤怠管理・給与計算など、バックオフィス業務を自動化するサービス。請求書受領代行や申請承認代行にも対応。業種・規模を問わず20,000社以上に導入されています。

Ai Workforce

Ai Workforce事業

企業と成長を共にするAIプラットフォーム

LayerX創業時から取り組んできた研究開発力を活かし、企業がAIを使いこなすためのプラットフォームを提供。企業や行政内に眠っているデータの活用や業務効率化を支援し、エンタープライズ規模の課題を解決しています。

Fintech事業

資産運用の様々な「負」を解決

三井物産との合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント」を通じた資産運用事業です。不動産などの実物資産をデジタル証券化して提供し、テクノロジーの力で「眠れる個人資産の活性化」を目指しています。

fv_bg.jpg

Internship

​インターンシップについて

AIを武器にした「社会実装」を追体験する 1dayインターンを開催

主力事業「バクラク」を題材に、LayerXの強さの源泉であるプロダクトの設計思想を解剖し、複雑な業務課題をソフトウェアが変革するプロセスを読み解きます。蓄積された膨大なデータとAIを武器に、顧客の業務フローが劇的に変化する「社会実装」のインパクトとスピード感をリアルに体験いただく実践型ワークショップです。

 プログラムの流れ 

プログラムをイメージしたアイコン

Program

01  ワーク説明・課題発表

02  グループワーク

03  現場社員からのメンタリング​

04  社員との座談会・懇親

※プログラム内容は変更となる場合がございます

ユーザーをイメージしたアイコン

Recommend

 こんな方におすすめ 

チェックマーク

ビジネス戦略や社会課題の解決に関心がある方

チェックマーク

実務に即したリアルな課題解決を体験したい方

チェックマーク

市場や顧客の発展を最優先とした思考で事業に取り組みたい方

チェックマーク

AIを武器にビジネスを動かしたい、テクノロジーに強い関心がある方

審査をイメージしたアイコン

Judge

​ 最終審査員 

福島 広造 氏

福島 広造

株式会社LayerX

上級執行役員 COO 兼 バクラク事業CEO

ITコンサルティング会社を経て、ボストン コンサルティング グループ(BCG)に入社。企業変革、テクノロジー領域を担当。2015年、ラクスル株式会社へ入社。全社の取締役COO及びRAKSUL事業CEOを務める。2023年からは、BCGのマネージングディレクター&パートナーとして、AI領域を担当。2025年10月1日付けで株式会社LayerX上級執行役員COO 兼バクラク事業 CEOに就任。

Bet AI, with LayerX

Point

​インターンのポイント

01

実装をイメージしたアイコン

実プロダクト×AI 。

経済活動をアップデートする「価値」の追体験

20,000社以上が導入する「バクラク」を題材に、AIエージェントがいかにして企業の複雑な負を解き、圧倒的なUXを実現するのか、その実装プロセスを体感いただきます 。

02

伴走をイメージしたアイコン

現場のプロと伴走する、ビジネス職の「圧倒的な解像度」

実際にAIプロダクトを社会へデリバリーしている現場社員がメンターとして伴走。机上では得られない、急成長環境ならではのスピード感と、思考の「型」を吸収するエキサイティングな1日です 。

03

案内をイメージしたアイコン

早期本選考へのご案内

参加内容に基づき、ES免除や面接免除の特典を付与します。急成長スタートアップの「当事者」として、最速で挑める環境をご用意しています。

エントリー締切:6月30日(火) 23:59

Voice

​過去参加者の声​

リアルな業務プロセスを追体験 

コメントをイメージしたアイコン

実際のプロダクトを用いることで、LayerXで働くイメージをよりリアルに体感できる設計が非常に興味深かったです。

ファクトに基づく「勝ち筋」を追求 

コメントをイメージしたアイコン

圧倒的なスピードと解像度で事業・プロダクトを考える環境に触れることができた。リアルなファクトや市場構造をベースに『勝ち筋』を追求する姿勢が特に印象的だった。

ベンチャー基準の「思考力」と「スピード」 

コメントをイメージしたアイコン

自身のリサーチ力や仮説構築力の甘さを痛感するとともに、ベンチャー環境で求められる"解像度の高い思考"と"スピード感あるアウトプット"の重要性を認識できた。

Flow

​選考フロー

※選考フローは予告なく変更になる場合がございます。

Step 01

本ページよりエントリー/書類選考

書類選考の結果は、LayerXより順次(原則4営業日以内)ご案内がございます。

※記載日時より前に締め切る可能性がございます。

Step 02

​面接(複数回)

選考通過後、参加日程の調整を実施いたします。

Step 03

1dayインターンシップに参加

※本選考をご希望の方には、本インターンシップ終了後に別途ご案内いたします。

エントリー締切:6月30日(火) 23:59

fv_bg.jpg

Outline

​開催概要

対象

2028年3月までに大学・大学院を卒業または卒業見込みの方

開催期間

2026年6月~8月に複数回実施予定

※詳細は追ってご案内します

​交通費

交通費・宿泊費は実費支給

(関東圏以外の方には宿泊費補助も提供します)

​開催場所

LayerX 東京本社

東京都中央区築地1丁目13-1 築地松竹ビル

photo_02.jpg

Company

LayerXについて

LayerX
株式会社LayerX

「すべての経済活動を、デジタル化する。」をミッションに掲げ、AI SaaS「バクラク」事業、Fintech事業、「Ai Workforce」事業などの複合的な事業を通して日本の社会課題を解決し、AIの力で人々の創造力がより発揮される未来をつくることを目指す、LayerX。諸外国と比較してデジタル化の遅れが目立つ日本において、テクノロジーによる「新しい経済活動の標準」を創り上げることを目指しています。

スタートアップながら、各事業領域のリーディングカンパニー(バクラク:三菱UFJ銀行、Fintech:三井物産、Ai Workforce:日本マイクロソフト)とアライアンスを締結。業界を築き牽引してきた大手企業と共に、業界を進化させるフェーズにあります。より良い日本の未来を創造すべく優秀な人材が集っており、若手のうちからハイレベルな仕事にオーナーシップを持ちながら成長できる環境です。

世界が注目する「AI Native」な成長スピード

また、LayerXの進化は、国内に留まりません。2025年にはシリーズBで総額150億円の資金調達を実施しました。リード投資家は、NetflixやSpotifyなど世界を代表する成長企業を支援してきたグロース・エクイティ投資家「TCV」です。TCVによる日本のスタートアップへの投資は同社が初(※)であり、LayerXが描く「日本企業のバックオフィスDXを支える基盤として成長」という構想が、世界基準の期待を集めている証でもあります。

※TECH INSIDER, 「LayerXがシリーズBで150億円調達「2030年ARR1000億円」を宣言。三菱UFJ銀行も出資」

bottom of page